稲葉正毅の富の三原則

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Ping送信でGoogleからインデックス削除の刑

稲葉です


その異変に気がついたのは、結構すぐでした。


記事を更新して、Pingを送信、
しばらくしてから検索してみると...


「Googleの検索結果から消えとる\(^o^)/オワタ...」


その間他にコレ!という事はしていない(と思う)から、
Ping送信が原因なのはほぼ間違いない。


ちなみに消えたページはこれ。

消えた\(^o^)/
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まさに跡形もない...


以前はこんな感じで掲載されていた。
著者情報が載っていたのでたまたまキャプチャーしていた。


著者情報が載っている

「ほえ〜」

というわけで、Googleは厳しいので、
結構簡単に消えてしまうのでPing送信にも細心の注意が必要。



ちなみにレビューページだったので、
SIRIUSで作って、ページを更新した後、
SIRIUSからPingを送信した。


新規記事でなく、更新記事にPingを使うのは危険
ということかな...



それか、ツールで送ったことも原因かもしれないので、
SIRIUSからのPing送信も控えようと思います。



「恐ろしやGoogle...」


検索から消えたら、
まさに世の中に存在しないのと同じ事になってしまう。
検索順位が悪いどころの話ではありません。


というわけで何も対策しないのもアレなので、
Googleウェブマスターツールにログインし、
色々とチェックしていた所、

【Fetch as Google】という機能を発見。


これは間違って消されたページや登録されていないページの
インデックス登録を促せる機能とのこと。
こちら利用回数に制限があります。



というわけで、早速Fetch as Googleを使い、
消えたページの再登録を促す。

Fecth as Google

どうやら送信はうまくいった模様。
これで再登録されるか様子を見たいと思います。


今回の件については、色々と思うところもありますが、
長くなって来ましたので、今日はこの辺で。

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