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人気ブログランキング 1位を目指して!

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ブログも増えて競争が激しくなりました。

それを理由にはしたくありませんが、

ブログランキングも低迷が続いて...とほほ(´・ェ・`)

もっと頑張らないといけないですね。



ブログカスタマイズ諸々。

我が家の幸せの木に花が咲きました(^ー^)ノ
綺麗でいい香りです。


「楽しい事でないと長続きしないなぁ...」

これ、最近強く思う事です。


検索エンジン以外のアクセス

検索エンジンからブログにアクセスするのは、
特定のキーワードに関する情報を知りたい時。


なのでそのキーワードで検索上位になると訪問してもらえる。
けれど、ブログの滞在時間は短くなる。
普通は知りたい事を知ったら他に行ってしまうから。


ブログで集客する目的は、
最終的には顧客化すること。


にほんブログ村に登録できませんでした。

今さらながらランキングサイトからのアクセスが多い事に気付き、それならばとランキングサイトに登録してみようと思ったわけです。


人気ブログランキングは活用していますから、にほんブログ村に登録申請を行ったのですが、見事はじかれてしまいました。。。


なぜ申請が認可されなかったかというと。。。?


MT3.35 にバージョンアップしました。

今さらながらMT3.35にバージョンアップしました。MT3.33ja → MT3.35ja です。


MT3系の最終バージョンは、このMT3.35ということでかねてからバージョンアップしようと考えていましたが、なかなか実行に移せず。。。


MTの予約投稿を使う場合の cron設定

MT(MovableType)の予約投稿を使う方法 (XREA編)で、MTの予約投稿の方法について書いた。


記事の内容は主にシェルスクリプトの話で、cronの設定が書いていなかったので追記する。


コンテンツの積み上げが資産となる

今の時代ブログから収益を得ようとしても容易では無い。しかしだからといって何もアクションを起こさなければ、当然ながら何も生まれない。


収益を得たいならば行動する。収益に対する時間コストが高いと感じるならばきっぱりとブログからは離れる。中途半端が一番いけない。とことんやるか、他にパワーを注ぐか、いずれかにしよう。


例えばこんな一捻りでアクションを起こしてみよう。


ちょこっとメモ...

画像が消えてる...


そういえば、移行のタイミングで画像を消してしまった事を思い出した。どこかにいくつかリカバリさせたのだけれど、その場所も忘れてしまった。うーん...


働かないで年収5160万円稼ぐ方法

今日は号外版として、日本一の情報商材アフィリエイター
川島和正さんからのお知らせをご案内いたします。


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Bloggerの凄さ!

Bloggerの凄さは、これを見ればわかるだろう。
Googleの特殊構文で、inabamasaki.comを検索してみた結果だ。


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もれなくブログの記事が、Googleにインデックスされているのがおわかりいただけるはずだ。
いかがだろう?


StyleCatcherプラグインのリポジトリ(MTのテンプレートに困っていませんか?)

MT(MovableType)も随分と便利になったものだ。
インストールが以前とは比較にならないくらい簡単になったのはもちろんのこと、デザインも簡単に変えられるようになった。


MTのテンプレートに困っていませんか?


簡単にデザインを変えるには、StyleCatcherプラグインを使う。
MT3.xには標準でインストールされているはずだ。


MT(MovableType)の予約投稿を使う方法 (XREA編)

ブログにアクセスを集めるために重要なひとつのポイント。
それは、投稿時間。


記事を投稿するとpingが打たれる。
つまり告知されるってわけ。


でもこれが夜中とかだったら誰も気づかない。
非常にもったいないわけです。


聖なるアフィリエイトのクリック率

利用規約に従い、情報は非公開としました。


聖なるアフィリに書いてある以外の事はやっていません。
聖なるアフィリの通りにやっただけです。

  ⇒ http://w-style.tv/x/godaff.html


現在の稲葉の一押し商材!
  ⇒ http://w-style.tv/x/inaba_no_ichioshi.html


MTでリンクを作成する時、自動的に【target="_blank"】で作成する方法

このブログもMovable Type...通称MTで出来ている。


MTでは、リンク作成時に、<a href="...">リンク先</a>となってしまう。
これの問題点は、せっかく自らのブログに導いた人を、他のサイトに流してしまうことだ。


戻ってきてくれれば良いが、そのまま先へ先へと読み進めるのが人間心理である。