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稲葉の実績
2006年初頭、超戦略マーケティング & 最速SEOで当時熾烈なインフォストアのランキングTOP10内を長期間疾走。多くの情報起業家を生み出す。当時のセールスレターのタイトル「毎日が給料日!」と言う言葉はその後流行に。そして2006年12月、【爆裂】で数通のメールによるプロモーションのみで、僅か10日間で1,200万円を売り上げる。10日間の販売にも関わらず、インフォトップの30日間の売上を集計する月間ランキングで7位を記録。インフォトップの有料メルマガランキングでは、アメリカ発ネット起業塾のプラチナ会員が1位獲得!そしてゴールド会員が3位にダブルランクイン。心理学を応用したマーケティングで他とは一線を隔した独自の理論で販売手法を展開。稲葉、自らが実績を残すと同時に、主催するアメリカ発ネット起業塾では、プラチナ会員に直接コンサルティングを行い、多くのクライアントが短期間で月収7桁を超えるなど驚異的な実績を残している。今後ますます情報の価値が高まるとの信念の元、本物の情報を追求し続けている。
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MT(MovableType)の予約投稿を使う方法 (XREA編)
ブログにアクセスを集めるために重要なひとつのポイント。
それは、投稿時間。
記事を投稿するとpingが打たれる。
つまり告知されるってわけ。
でもこれが夜中とかだったら誰も気づかない。
非常にもったいないわけです。
だからブログは例えば昼休みを狙うとか。
主婦層なら午前中を狙うとか。
サラリーマンを狙うなら、帰宅後の夜7時、8時とか。
そういった時間を狙って記事を投稿する事がアクセスアップには必要。
でもいつもその時間にPCの前で記事を書いているわけじゃないよね?
だから予約投稿を使うと良い。
予約投稿については、security-literacyさんの記事が詳しい。
Movable Type 3.11の新機能「予約投稿」は、サーバーのcron job で時間等を設定します。
Xrea comさんのサーバーでは、run-periodic-tasksのファイル属性は 700 で作動します。エントリの投稿は通常どおり行い、【指定日】を選択し、保存します。
ブログページ上には、【作成日時】が表示されます(cron jobの予約時刻ではありません)。
作成日時が予約時刻より未来であると、ページ表示されません。
Movable Type 3.11英語版(Bugs fixed 09.03.2004) または、
2004年10月19日以降、シックス・アパート社「Movable Type 3.1日本語版」
Create ⇒ New Entry ⇒ 投稿の状態 Post Status【指定日 Future】⇒ 保存 Saveシェルスクリプトは以下のように作成します。
例)ユーザー名 "me" / mt.cgiのディレクトリ名 "mt"
スクリプト名 cron1.sh (サーバー仕様は cron2.sh, cron3.sh など3つのshellscriptを同時登録できます。2004年後半、計5つに増設 )
#!/bin/sh
cd /virtual/me/public_html/mt/
/usr/bin/perl ./tools/run-periodic-tasks
echo Future: MT3.11 run-periodic-tasks
echo
exit
MTのバージョンが新しくても同じ方法でOK。
ただし、これはXREA (エクスリア)での設定方法。
設定方法の基本は一緒だが、レンタルサーバーによって、スクリプトの中身や
cronの設定方法は異なるので、その点は各自レンタルサーバーのマニュアルを読んで欲しい。
ロリポップなどcronが使えないレンタルサーバーが多いことも最後に触れておく。
当然ながら、cronでの予約投稿はできない。
現在の稲葉の一押し商材!
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